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ちょっと怖い彼ママでも大丈夫!彼のお母さんに気に入ってもらえる10の方法。

 

 

「大好きな彼とはもう付き合って数ヶ月。そろそろ彼のママにご挨拶したいなっ。素敵な彼女をアピールしなきゃっ!」

 

こんな羨ましい状況の方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?そんな初々しい感じでなくても、彼のママにはなんとしても気に入られたいと思っている方も多いと思います。

 

しかし、世の中にはちょっと怖い彼ママが存在しているのも事実。そんなちょっぴり怖いお母さんに気に入られるための極意をご紹介します!

 

もちろん優しくて怖くないお母さんにも好印象を持ってもらうための極意ですが、ちょっと怖いお母さんでも「これが出来ていれば大丈夫!」というものを集めました。是非参考にしてみてください!

 

 

 

元気な挨拶をする

 

おバカっぽい元気さはちょっと考えものですが、ハキハキと元気に明るく挨拶ができれば好印象を与えます。ボソボソと小さすぎる声だったり暗いのはダメ。

 

 

手土産を持って行く

 

あまりに豪勢なものでは逆に「狙った感」が出ていやらしいです。事前に彼からお母さんの好みをリサーチして用意しましょう。

 

 

逢えて良かったと伝える

 

初対面なら「とてもお逢いしたかった」と伝えましょう。2回以降でたまにしか会えない場合は「なかなか都合が合いませんでしたがお逢いできて良かったです。」などと、大人な会話をしてみましょう。

 

 

進んでお手伝いをする

 

「何かお手伝いさせてください」…これが言えるか言えないかが勝負所です。彼の実家に向かう途中も「何か必要なものはありますか?」など気の利く女をアピールしましょう。

 

 

控えめでいること

 

とにかくでしゃばらない。そして、ファッションも中高年が理解できそうにない奇抜なものは避ける事。ブランド物で固めるのも良い印象を与える事はできません。清潔感重視が吉です。

 

 

興味を持って進んで知ろうとする

 

彼の家庭の事に興味を持って質問をしたりしましょう。家族旅行などの楽しかった話や、彼が小さい頃のおもしろトークなど、そういった話に持って行ければ場も和みます。

 

 

褒める。褒める!褒める!!

 

彼ママのことはちゃんと褒めてあげます。作ってもらったご飯はおいしくなくても「美味しい!」と、同じ女性として敬意を持って褒めましょう。「家の中が綺麗」とか「若い」とか…そういったことです。

 

 

お礼を忘れない

 

どんな時も感謝の気持ちを忘れないようにしましょう。ご飯をいただいた時や、帰る時も「今日はありがとうございました。」と言える女でなければなりません。

 

 

ニュースに敏感な女になる

 

普段から新聞やネットなどでニュースは見ておきましょう。「この子は世の中の事を何も知らないわ」と思われてはちょっとまずいです。広く浅くでも構いません。当たり前の事は知っておきましょう。

 

 

彼の事を褒めること

 

彼ママは「あの子はだらしないから…」などと言ったりしますが、このような不満に「そうですよねー。」なんて同意しないこと。「いやいや全然だらしなくないですよ。仕事も勉強もすごいしっかりしてて、尊敬してるんですよ。」と彼を立てるようにしましょう。褒めることを忘れないようにしてくださいね。

 

 

 

まとめ

 

いかがでしたか?

 

そんなに難しい事ではないはずです。本気で彼ママと仲良くしたいと思っていれば、どーってことありません。

 

それに、あなたもお母さんも同じ女ですし、だんだんと自然に仲良くなっていきます。最初が肝心ですね。

 

たとえば当然の事ですが、いきなりお母さんの前でイチャイチャするのは良くありませんよね。そういった当たり前のことが意識できていれば大丈夫です。

 

彼と結婚をすれば、長い付き合いになります。素敵な関係を築いていきたいものです。

 

 

なるほど。確かに全部基本的な事ばかりでしたね。彼のためにも、彼ママに気に入られて仲良くしていきましょう!





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